・最近ポンジュースのCMが多い。何故
愛媛県民としてはますますみかんしかない所だと思われそうで嫌な件
香川のうどんはうどん屋多いしそれなりに食われるんだろうけど
ミカンは田舎の畑で栽培するもんであって愛媛県全土が畑だと思わないようにお願いしたい次第でございます
・SEX AND THE CITYのきらびやかなピンクの文字がいけてると思う。おしゃれ
あの映画自体に興味無いけど文字がかっこいいから何か惹きつけられる
そういえば昨日のスマスマでコントやってたねえ
剛が酷過ぎて笑った
・ビッグマック200円 20日から8月いっぱい。
しかし値上げも20日から
これは値上げのカモフラージュというやつでおkなんでしょうか
とりあえず食べに行くのは行くと思うが
- 2008/08/19(火) 11:36:57|
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映画館に行ってきました

新宿の映画館にSWのコスプレ軍団が来ると調べていたので、
元々は夜行くつもりだったのだけど昼に行くことに
というわけで今まで渋谷だったけど今回は新宿です
●STAR WARS: クローンウォーズ
スターウォーズファンだし一応見に行くか、と見に行ったわけです
先行上映
以下感想
・番外編も番外編っていう話 正直これを映画館でやるかー?と思った(だた時期がクローン戦争期なだけ)
・上と被るけどアニメと干渉しないように重要イベントとかの類をとにかくやらない
・設定が不自然 アナキンのパダワンという設定(特に精神面が問題視されてるアナキンに)、犯罪王のジャバにジェダイが媚びるような設定
・グリーバスほぼ登場せず(最初ドゥークーと一緒に居るだけ)
・ヨーダがパダワンを失う事でアナキンを成長させるような事をほのめかすくせに結局アソーカ死なず
・アソーカが死なないのでこの話だけ活躍させといて放置って感じで無責任感が漂う
・決着という決着がつかない戦いばかり
・何故ジェダイがアサージ・ヴェントレスの事を知っているのか(しかも活躍といえる活躍シーンが無く知らない人ならただの情けない悪役と思いそう)
・みてから再認識したけどCMの作り方が最悪
・まあ一応アクションシーンはぼちぼち
・アソーカはそれなりにキャラクターが確立されててここがまあ救い
そんな感じ
正直まあ期待し過ぎなくてよかったなという感じの映画
あまりにエピソードとしてどうでもよ過ぎるのは問題だと思います
アクションシーンとかは迫力があって出来の良いものになってるし、
アナキンが他のジェダイと絡むシーンってあんまり多くないのでそんなところですよね
まあCMが魅力ないしダサいよなあと思ってたんですがその認識が改めて強くなりました
あれは酷いCMだと思います
スターウォーズ伝説の戦争が蘇るとか言ってるくせにクローン大戦の重要エピソードは皆無なところ、
ヨーダの共和国最後の希望発言をただの場面の一部なのにそこだけ抜き出してさらに字幕を誇張、
EP1のモール戦の時の音楽?をCMに使ってるけどその曲が実際の映画では皆無(しかもCMでの使われ方が非常にダサい)
などなどCMの酷さを本当に感じた次第ですね
まあファンなら見なさいって程度のものだったとしか言いようが無いです
これがSW初のブルーレイ化だと思うと悲しくなってくるような、そんな感じです
●ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝
一応それまでのも観たのは間違いないんですがなんも覚えてないんですよね
とにかくエジプトでミイラと戦ってたくらいしか覚えてなくって、
それで復習とかもせずほぼ前知識無しで観てきました
・序盤がちょっと退屈、眠かった
・あまりにもSFって感じで派手すぎる演出とかが垣間見られる感じ(変身とか怪物とか不死だとか受け入れにくいかも)
・舞台が中国ですがミイラとの戦いっていうのは中国の歴史と相性が良いようには思った
・結局災難を被っただけじゃね、って感じがプンプン
・ウリの一つのジェットリーですがあの顔でのアクションシーン少なっ
・しかも変身したり技使ったりするのにあんなに簡単に倒せていいのかな?と
・妻役の俳優が変わってるらしい、正直分からないし全く気になってない
・ストーリー的にはハッキリいって薄い、が元々あまりストーリー映画でも無いしそれで中身まで薄いというわけでも無いが
・趣旨だけではなく親子なのもこの前のインディジョーンズとかぶる
・ほぼ誰も死なない(あの昔の呪いかけた女くらい)しか主人公側の人物が死なないので都合の良さというものを特に感じるところがあった
・刀同士がぶつかるキンキンって音が苦手
・アクションシーンの迫力はあって良いところはそれなりに良いと思う
まあ迫力重視の冒険活劇って感じ?ですかね
インディとかぶる部分があるのと、
あとあまりにも演出というのが過剰過ぎないかと思うことと。
まあ普通に映画見たい場合はクローンウォーズより断然こっちじゃないですかね
ただストーリーに期待するより迫力ある戦いだとか敵のミイラだとかそういうのに期待した方が良いと思います
まあそんな感じ
それまでのやつをすっかり忘れているので、
内容に深く言及しないとあんまり書くことがない
多分元からあんまりストーリー重視の映画じゃなかったからその時の満足で終わっちゃのかなあと想像してみたり
思い出したのは主人公があの人だとかそういうレベル
- 2008/08/16(土) 22:17:28|
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データでわかる辛口性格診断>あなたは、 着実無欲タイプ です。
>あなたは「着実無欲タイプ」の人です。
>理性が強くモラル的な面が発達しているあなたは、社会への適応力に優れています。
>例えるならば、車の通らない横断歩道の前で、一人でずっと信号待ちをしているような人です。
>「お役所タイプ」とも言えます。
>結構堅いお仕事についていたりしませんか?
>このタイプの人って、はたから見ると確かに立派な人に見えるんです。
>でも同時に「面白みがない」なんて思われていますよ。絶対!
>飲み会の席で会話がふられても通り一遍の対応しかできず、寒い空気になることありませんか?
>また、自分の欲望を押さえつけてしまう面があるため、ストレスがたまりやすいでしょう。
>眉間にシワよってませんか?リラックス、リラックス!!
自分でもクソ真面目な人間だと思っています
まあ真面目にはある程度ギセーが要るものだと思うので、
そう考えると劣等感がメチャクチャ強いくせに意外と自分が好きなところもあるのかもしれません
- 2008/08/15(金) 03:09:48|
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日テレで何故かゴールデンに思いっきり金田一の映画をやってたので、
特番でうたばんもとんねるずのみなさんのおかげでした。も潰れたので見てました
んで殺戮のディープブルーですが
当時上下巻でノベルスが発売されてそれを買ったけど原作とか書いてるくせに全然話が違っているところが多かったりしたのが当時理不尽に感じた覚えがあります
正確には映画とノベルスの他に更に毎週のアニメ放送でまた話変えてやってたのがあったと思うんですが
さすがにもういいよと思って見なかったような
とりあえず映画版とノベルスにどっちも言えることなんですが、
必ず犯人が瀕死になる必要があるのか、と思うわけですよ
確かにシリーズ的に脇役が助かるというのはあやしい部分があって、
実は犯人に狙われたと思われた人が犯人でしたという話はいっぱいあるし別にいいと思うんですが、
この犯人は自分の計画でガチ死にかけてるんですよね
これは見せかけとかではなくナシだと思います
ここが一番の難点
あと何で爆弾爆発してビル崩れまくってるのに人々が平気でいるのかとか
声読んだだけでソイツが居る事になるのかとか
色々釈然としない点が多くてやっぱ面白くない
ノベルス版はノベルス版で妙に視覚的表現が多かったり尺が長すぎたり
あんまり形式として向いてないんじゃないかと思うようなものだった気がする
ま、映画という事でテロリストに制圧されるだとか普通の事件と違う演出みたいな程度の感じって話かと
- 2008/08/15(金) 02:07:27|
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